メンバー
研究室所属学生:
<大学院生>
M2 石橋 未来 (Miku ISHIBASHI) 研究トピック:高山帯土壌の水文物理特性
M2 勝島 大地 (Daichi KATSUSHIMA) 研究トピック:森林土壌水文物理特性と根系の関係
M2 金子 滉克 (Hirokatsu KANEKO) 研究トピック:北アルプスの冷気湖の形成過程
→主指導教員:鈴木啓助先生,西村基志先生
M1 谷 和音 (Kazune TANI) 研究トピック:放射性ラドンを用いた高山帯の地下水の動態の解明
M1 中井 菜月 (Natsuki NAKAI) 研究トピック:地下水流出域の地下水流動系
M1 平松 翼 (Tsubasa HIRAMATSU) 研究トピック:放射性ラドンをトレーサーとした降雨流出過程の解明
<学部生>
B4 扇谷 真由 (Mayu Ogiya) 研究トピック:マレーシアの水環境中の硝酸イオンの起源
B4 近藤 ひかる (Hikaru KONDO) 研究トピック:北アルプス地域の積雪分布
→主指導教員:鈴木啓助先生,西村基志先生
B4 野畑 公平 (Kohei NOBATA) 研究トピック:降雨による地下水位応答
B4 宮本 侑 (Tasuku MIYAMOTO) 研究トピック:山岳域の渓流水の水文化学特性
<研究生>
Haoyang LIU (劉 浩洋) 研究トピック:世界の水の同位体比について
(2024/4/7 現在)
OB・OG
修士論文
<<2023年度修了>>
4. 金井 杏樹 (Anji KANAI) 修論:高山域山麓部の降雨流出時における山体地下水の流出特性の解明(就職)
3. 行廣 真 (Makoto YUKIHIRO) 修論:北アルプス高山・亜高山帯における渓流水の滞留時間情報を反映する指標の提案(就職)
<<2021年度修了>>
2. 長幡 嘉健 (Yoshitake NAGAHATA) 修論:森林源流域斜面における降水成分に着目した河畔部飽和帯の水流出過程(就職)
1. 堀 瑞季 (Mizuki HORI) 修論:火山性緩斜面流域において流域特性が地下水涵養・流動過程に与える影響(就職)
→修士論文最優秀賞受賞
卒業論文
<<2023年度卒業>>
20. 赤池 俊一 (Shunichi AKAIKE) 卒論:放山地源流域における放射性ラドンをトレーサーとした地下水と地表水の相互作用の解明(就職)
19. 谷 和音 (Kazune TANI) 卒論:Rn-222を含むマルチトレーサー法による高山帯の水貯留機能の解明(信州大学大学院 進学)
18. 中井 菜月 (Natsuki NAKAI) 卒論:あづみ野排水路を用いた線的な地下水人工涵養効果の検証(信州大学大学院 進学)
17. 平松 翼 (Tsubasa HIRAMATSU) 卒論:森林からのCs-137流出に関連する環境水中K(+)とNH4(+)濃度の時空間変動(信州大学大学院 進学)
<<2022年度卒業>>
16. 金子 滉克 (Hirokatsu KANEKO) 卒論:上高地・明神岳南斜面における気温鉛直構造の特性(信州大学大学院 進学)
→主指導教員:鈴木啓助先生
15. 近藤 亘 (Wataru KONDO) 卒論:タイ国・バンコクにおける水源水の起源とそのトリチウムベースラインレベルの評価(北陸先端科学技術大学院大学 進学)
<<2021年度卒業>>
14. 井上 凌 (Ryo INOUE) 卒論:北アルプス乗鞍岳東斜面の各高度の気温変動とその局所要因(東京都立大学大学院 進学)
13. 大井 惇平 (Junpei OOI) 卒論:水の安定同位体比と地形から推定される上高地渓流水の起源(就職)
12. 金井 杏樹 (Anji KANAI) 卒論:山岳湧水の流出特性の差異を制御する要因の解明(信州大学大学院 進学)
→卒業論文最優秀賞受賞
11. 津田 将大 (Masahiro TSUDA) 卒論:長野県安曇野市における低水期と高水期の地下水流動系の差異(就職)
10. 藤野 真優 (Mayu FUJINO) 卒論:植生が高山帯の水貯留機能に与える影響(筑波大学大学院 進学)
9. 行廣 真 (Makoto YUKIHIRO) 卒論:北アルプス高山・亜高山地域における 渓流水の水質特性と水質形成過程(信州大学大学院 進学)
<<2020年度卒業>>
8. 岩留 未怜 (Mirei IWADOME) 卒論:高山帯における環境水の水質・同位体比分布からみた土地被覆条件による水文特性の違い(就職)
7. 柴崎 太一 (Taichi SHIBASAKI) 卒論:越後山脈周辺の大雪発生時における降雪分布特性(就職)
6. 古嶋 天 (Sora FURUSHIMA) 卒論:高山帯における水流出の特徴とその支配要因(就職)
5. 古村 光 (Hikaru FURUMURA) 卒論:高山域における渓流水の端成分の検討と流出過程の解明(就職)
<<2019年度卒業>>
4. 木下 翼 (Tsubasa KINOSHITA) 卒論:上高地降水における窒素量の時間変化とその要因の解明(就職)
3. 長幡 嘉健 (Yoshitake NAGAHATA) 卒論:上高地湧水における環境トレーサーの時間変化要因の解明 (信州大学大学院 進学)
2. 堀 瑞季 (Mizuki HORI) 卒論:諏訪湖流域における広域地下水流動系の解明 (信州大学大学院 進学)
→卒業論文最優秀賞受賞
1. 水嶋 彩恵 (Sae MIZUSHIMA) 卒論:水質・水同位体比トレーサーを用いた田沢湖湖水の起源と水循環過程の解明 (名古屋大学大学院 進学)